瑛太さんや菅田将暉さん出演されいた住友生命のCMの曲ご存知ですよね?

竹原ピストルさんの『よー、そこの若いの』↓

CM流れたときには面白い曲だなぁと思ったと同時に耳にとても残る曲でした。

そんな印象的な曲を製作された竹原ピストルさんについて調べてみました★

竹原ピストル氏の経歴

本名:竹原和生〈たけはら かずお)
生年月日:1976/12/27(40)
千葉県千葉市出身
学校:道都大学社会福祉学部卒業
学生時代はボクシング部に所属

2003年に同級生と結成した野狐禅(やこぜん)でデビューするも、その後2009年に解散
解散理由をブログで綴られています⇒こちら
 

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年間250本以上全国ひとりでライブ行脚されているという強者です。

2011年松本人志監督の映画『さや侍』で、托鉢僧の役で出演

2014年二階堂ふみ主演映画『わたしの男』では二階堂ふみ演じる花の父親役。

2016年本木雅弘さん主演映画『永い言い訳』で大宮陽一役。

松本人志も認める竹原ピストルの魅力

さや侍のインタビューで竹原ピストル氏(竹原和生)の起用について聞かれたときの映像です↓

才能があるのを見抜いているようですね。

HEY!HEY!HEY!での共演がきっかけで映画のオファーがなされたようですが、野狐禅(やこぜん)の時代から竹原ピストル氏をご存知だったようですね。

自身のラジオで絶賛されていたようです

恐らく松っちゃんの何かに竹原ピストル氏がヒットしているのでしょう。

ご本人は、このエピソードを聞いて涙がでるほどに嬉しかったのだそうですよ★

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↓その後もツイッターでつぶやくほどに認めておられるようです

竹原ピストル氏の魅力は何と言ってもその歌詞だと思います。

言葉選びが素晴らしいです。

心に突き刺さるようなその歌詞と力強い歌声に勇気をもらう人も多いと思います。

野狐禅(やこぜん)のときの『ならば、友よ』の夢について語られているあたりなんて、すごいですヨ。

切り口が素晴らしい感じです。

竹原ピストルの芸名の由来は?

高校の同級生に夢を語り合う友達がおられたようですが、その方に決めてもらったようです。

さや侍がきっかけになり有名になった今・・・若干後悔されているようです(^_^;)

若気のイタリなのでしょうか・・

名前でスベルことを気にされているようです。

改名の予定はないそうです(^_^;)

竹原ピストル氏の集大成!アルバムとツアー日程は?

竹原ピストルさん自信作の最新アルバムがこちら↓

『よー、そこの若いの』収録アルバムはこちら↓

全国弾き語りツアーを開催中です★⇒日程はこちら

まとめ

バズリズムに出演されました!

本木雅弘さんもライブを見るためにわざわざ富山まで足を運ぶほどの大フアンなのだそうで、これからの映画界に必要ななくてはならない人材だと言われていました。

竹原ピストルさんが演じるその演技には人となりが表れて素晴らしいものだと大絶賛のようです。

ライブには色んなお客さんが来られるようで、『俺もそう思う!』と相槌を入れてくるおじさんや、『歌詞に応えることができるまでライブに来ません!』という方、『ピストルくん!どんどん良くなっていくよ!』という上から目線の方もおられたようですよ。

コアなフアンの方が沢山いらっしゃるんですネ★